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Oh Sherrie / オー・シェリー (Steve Perry / スティーヴ・ペリー) 1984



You should've been gone
Knowing how I made you feel
And I should've been gone
After all your words of steel

僕が君にどんな思いをさせたかを思えば
君は去って行くしかなかったんだね
君からの冷たい言葉を聞けば
僕が去るべきだったんだ

Oh I must have been a dreamer
(must have been a dreamer I know)
And I must've been someone else
(someone else)
And we should've been over
(over now)

僕は甘かったんだ
(そう軽く考えすぎてた)
こんなのホントの自分じゃなかったんだ
(こんな奴じゃないはずなのに)
これじゃ、僕らは終るしかなかったんだね
(そう、終わるしか)

Oh Sherrie
Our love holds on
Holds on
Oh Sherrie
Our love holds on
Holds on

おお シェリー
でも、僕らの愛は消えちゃいない
これでは終われない
ああ シェリー
僕らの愛はまだ消えていないんだ
そう、消えていない

Oh, I want to let go
You'll go on hurtin' me
You'd be better off alone
If I'm not who you'd thought I'd be

ああ 消え去ってしまいたい
このまま傷つけられ続けるなら
僕は君が望むような男でなけりゃ
ひとりの方が良かったっていうのかい?

Oh, you know that there's a fever
(there's a fever I know)
Oh, that you'll never find nowhere else
(nowhere, nowhere else)
Can't you feel it burnin' on and on

おお でも、僕らの愛はまだ燃え尽きてないって
分かってるだろ
(そう、燃えたぎってる)
こんな愛はどこにも無いさ
(そう 、どこにも)
そして、どんどん熱くなっていってるって感じるだろ

Oh Sherrie
Our love holds on
Holds on
Oh Sherrie
Our love holds on

おお シェリー
僕らの愛はまだこれからさ
熱いままだよ
おお シェリー
僕らの愛はちっとも消え去っていないんだ
しっかり燃え続けてる

Oh Sherrie
But I should've been gone
Long ago, far away
Now I know you'd lie
You'll stay

ああ シェリー
でも、僕が去るべきだった
ずっと前に、はるか遠くへ
でも、ホントじゃなかっんだろ
だって、君は今もここにいる

Oh Sherrie
Our love holds on
Holds on
Oh Sherrie
Our love holds on
Holds on

お~ シェリー
僕らの愛の火は消えてなんかいないよ
燃え尽きてなんかない
お~、シェリー
僕らの愛は不滅さ
無くなりゃしないんだ

Oh Sherrie
Our love holds on
Holds on

おお シェリー
僕らの愛はこれからさ
これからも続いて行くのさ

Hold on, ooh Sherrie

そう、これからもずっと、ああ、シェリー

Writer: S. PERRY, R. GOODRUM, B. CUOMO, C. KRAMPF
Lyrics c PHOSPHENE MUSIC, BUG MUSIC

Released in 1984
US Billboard Hot100#3
From The Album “Street Talk”


ストリート・トーク

スティーヴ・ペリーはアメリカのバンド「ジャーニー」の2代目も元ボーカリスト、1984年から
ソロの活動も始め、この曲はそのソロ・デビューアルバム「ストリート・トーク」からの1曲

アメリカのビルボードホット100では最高3位、ビルボード トップトラック 1位を獲得して
います。

ジャニーは特に1980年代初頭、ボストンやTOTO、ヴァン・ヘイレンらと並び人気を得た
バンドのひとつ、ジャニーの歴代メイン・ボーカルの中でもペリーは骨太く幅広い音を
聞かせてくれるトップ・ボーかリストと称されています。

曲の初めの伸びやかなボイス、「お~、シエリー」と言う部分のリフレイン、耳に残りましたね。
彼のソロヒットの中でも、最も人気のある曲なのではないでしょうかね?

この曲は、当時のペリーの本当の自分彼女Sherrie Swaffordに宛に作られた曲で、なんと
PVもこの彼女ご本人が出演しています。

更に、その後、ペリーはその彼女と結婚したそうなのですが・・・・

彼女向けに歌を作り、PVにも出演させちゃって顔見せしてたりなんかしてなんて、
お互いもう後には引けませんよね・・・・それだけ、愛してたって事でしょうね。

とってもうらやましいことですな~


スティーヴ・ペリー


ジャーニー

記事参照元:
 -スティーヴ・ペリー_ウィキペディア
 -Oh Sherrie_Wikipedia
 -ジャーニー (バンド)_ウィキペディア

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